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HubSpotアカデミーとは?認定資格の種類・取得方法や無料で学べる内容を解説

2024.08.30

2026.10.23

営業DXツール

HubSpotアカデミー

HubSpotアカデミーは、HubSpotが提供する無料のオンライン学習サービスです。HubSpotの操作方法だけでなく、マーケティングや営業、カスタマーサービスなど、ビジネスに役立つさまざまな知識を学べます。

また、HubSpotアカデミーでは認定資格も取得できます。所定のレッスンを受講して試験や実践演習などを完了すると、HubSpotに関する知識やスキルを証明する認定資格を取得可能です。

本記事では、HubSpotアカデミーで学べる内容や学習コンテンツ、認定資格の種類、取得方法などを解説します。

HubSpotをすでに利用している方はもちろん、これからHubSpotやマーケティング、営業について学びたい方も活用できます。

自社に合ったHubSpotの使い方や運用方法まで整理したい方は、HubSpot相談会もご活用ください。

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HubSpotアカデミーとは?

HubSpotアカデミーとは、HubSpotが提供している無料のオンライン学習プラットフォームです。

HubSpot公式では、インバウンドマーケティングやインバウンドセールス、カスタマーサービスなどについて学べるオンライントレーニングとして提供されています。短時間で学べるレッスンから、複数のレッスンで構成されたコース、認定資格まで幅広いコンテンツが用意されています。

HubSpotアカデミーの特徴は、HubSpot製品の操作方法だけを学ぶサービスではないことです。マーケティングや営業などの考え方も学べるため、ツールの操作方法と実務で必要になる知識をあわせて習得できます。

また、基本的な学習コンテンツはオンラインで提供されているため、業務の合間などに自分のペースで学習できます。HubSpotアカデミーのアカウントも無料で作成可能です。

HubSpotの使い方を調べるだけではなく、マーケティングや営業のスキルを体系的に学びたい場合にも活用できます。

HubSpotアカデミーで学べる主な内容

HubSpotアカデミーでは、HubSpot製品の使い方からマーケティング、営業、カスタマーサービスまでさまざまなテーマを学べます。

ここでは、主な学習内容を紹介します。

HubSpotの各機能・ツールの使い方

HubSpotアカデミーでは、Marketing HubやSales Hub、Service Hubなど、HubSpot製品の使い方を学べます。

例えば、コンタクト管理やフォーム、セグメントなど、HubSpotを実務で利用する際に必要となる機能について、個別のレッスンが用意されています。無料のマーケティングツールやMarketing Hub Starterを使ったキャンペーンについて学べるコースも受講可能です。

単に各機能の場所や設定方法を確認するだけではなく、HubSpotを実際の業務でどのように活用するかを学ぶ際にも役立ちます。

HubSpotを初めて使う方は基礎的なレッスンから始め、すでに利用している方は業務で必要な機能に絞って学習するとよいでしょう。あわせて、以下の記事も確認することをおすすめします。

>>【動画マニュアルあり】HubSpotの使い方を機能別にわかりやすく解説!

マーケティングに関する知識

HubSpotアカデミーでは、デジタルマーケティング全般について学べます。

具体的には、次のような内容です。

  • マーケティング戦略
  • SEO
  • Eメールマーケティング
  • SNSマーケティング
  • 広告運用

HubSpotのマーケティングカテゴリーには、フォーム作成やリードナーチャリング、ランディングページ作成、キャンペーン作成などのレッスンも用意されています。

そのため、Marketing Hubの操作方法を学ぶだけではありません。「どのように見込み顧客を獲得するか」「どのようなコンテンツを作るか」といったマーケティング施策の考え方も学習できます。

Marketing HubやContent Hubを活用して、見込み顧客の獲得やコンテンツ制作などのマーケティング施策に取り組みたい方にも役立ちます。

Marketing Hubでできることや主な機能を詳しく知りたい方は、以下の記事も確認しましょう。

>>【MAツール】HubSpot Marketing Hubの魅力や機能を解説

セールスに関する知識

HubSpotアカデミーでは、インバウンドセールスや営業プロセスの設計方法など、営業活動に関する知識も学べます。見込み顧客へのアプローチ方法や商談管理、営業活動の効率化など、日々の営業業務に役立つ内容が用意されています。

また、Sales Hubを活用した営業活動の進め方についても学習可能です。HubSpotをSFA・CRMとして活用したい方は、以下の記事とあわせてチェックしてください。

>>HubSpot Sales Hubとは?SFA・CRMとして営業管理・案件管理ができる!

カスタマーサービスに関する知識

HubSpotアカデミーでは、カスタマーサービスに関するコンテンツも提供されています。

Service Hubに関するカテゴリーで学習できる主な内容は、以下の通りです。

  • ナレッジベース
  • 顧客フィードバック
  • チャットボット
  • ヘルプデスク
  • カスタマーポータル

そのため、問い合わせ対応を効率化したい場合や、顧客満足度を高めるためにService Hubを活用したい場合にも役立ちます。HubSpotの公式トレーニングは、マーケティングや営業だけではなく、カスタマーサービス担当者向けにも提供されています。

>>HubSpotのService Hub(サービスハブ)とは?カスタマーサポートやカスタマーサクセスに使える機能や料金のご紹介

学習コンテンツが多く迷う場合は、まず自分の担当業務に関係するテーマから学び始めるのがおすすめです。実務と結びつけながら学ぶことで、業務にも取り入れやすくなります。

HubSpotアカデミーの学習コンテンツ

HubSpotアカデミーには、主に以下の3つの学習コンテンツがあります。

それぞれ学習の目的や進め方が異なるため、自分に合った形式を選んで活用しましょう。

レッスン

レッスンは、特定のテーマや機能について短時間で学べる学習コンテンツです。

HubSpotの操作方法やマーケティング、営業などの知識をピンポイントで学べるため、必要なテーマだけを選んで学習したい方に向いています。

コース

コースは、複数のレッスンや動画を通して、特定のテーマを体系的に学べる学習コンテンツです。基礎から順番に学びたい方や、特定分野の知識をまとめて身につけたい方に向いています。

また、コースによっては試験や実践課題が用意されており、修了することで認定資格の取得につながるものもあります。

認定資格

HubSpot認定資格は、HubSpotアカデミーで取得できる公式の認定資格です。HubSpot製品の操作スキルだけでなく、マーケティングや営業、カスタマーサービスなどに関する知識を証明できます。

認定資格によっては、試験に加えて実践演習の完了が必要です。取得後はLinkedInなどに掲載し、自身の知識やスキルを示すこともできます。

以下の目的に合わせて、使い分けるとよいでしょう。

  • 一部の機能だけ知りたい場合はレッスン
  • 体系的に学びたい場合はコース
  • 知識やスキルを証明したい場合は認定資格

HubSpotの認定資格の種類

HubSpotアカデミーでは、HubSpot製品の操作方法に加えて、マーケティングやセールス、カスタマーサービスなど幅広い分野の認定資格を取得できます。認定資格には、HubSpot製品の活用スキルを証明するものと、ビジネススキルを証明するものがあります。

主な認定資格を分野別に整理すると、以下の通りです。

マーケティング関連の認定資格・HubSpot Marketing Hub Software Certification
・Digital Marketing Certification
・Content Marketing Certification
・Social Media Marketing Certification
・Digital Advertising Certification
・Inbound Marketing Optimization Certification
・AEO(回答エンジン最適化)認定コース
セールス関連の認定資格・Inbound Sales Certification
・HubSpot Sales Hub Software Certification
・Revenue Operations Certification など
カスタマーサービス関連の認定資格・Service Hub Software Certification など
HubSpot製品・運用関連の認定資格・HubSpot Marketing Hub Software Certification
・HubSpot Sales Hub Software Certification
・Service Hub Software Certification
・HubSpot Reporting Certification など

HubSpotの認定資格は種類が多いため、すべてを取得する必要はありません。自分の担当業務や利用しているHubSpot製品、今後身につけたいスキルに合わせて選ぶことが大切です。

例えば、マーケティング担当者であればMarketing Hubやデジタルマーケティング関連の認定資格から確認するとよいでしょう。

なお、HubSpot製品に関する認定資格は、マーケティングやセールスなど、複数の分類に重複して含まれる場合があります。

認定資格によって対象分野が重なることもあります。資格名だけで判断せず、学習内容や対象者を確認したうえで、自分の業務に合った資格を選びましょう。

HubSpotアカデミー内の主な認定コース

HubSpotアカデミーには、マーケティングやセールス、インバウンド、HubSpot製品の活用などについて学べる認定コースが以下のように用意されています。

認定コース主な対象者主な学習内容
HubSpotマーケティングソフトウェア認定コースマーケティング担当者Marketing Hubの基本操作や活用方法
インバウンドマーケティング認定コースマーケティング担当者コンテンツ作成やリード育成、マーケティング最適化
デジタルマーケティング認定コースマーケティング担当者SEOや広告、デジタルマーケティング戦略
ソーシャルメディアマーケティング認定コースSNS・マーケティング担当者SNS戦略やプロモーション、効果測定
HubSpotセールスソフトウェア認定コース営業担当者Sales HubやCRMを活用した営業活動
インバウンドセールス認定コース営業担当者見込み客の特定や関係構築、商談
インバウンド認定コースマーケティング・営業担当者インバウンドの基本的な考え方
フリクションレスセールス(摩擦が少ない営業)認定コース営業担当者やセールスマネージャー摩擦の少ない営業プロセス
HubSpotサービスソフトウェア認定コースカスタマーサービス担当者やサポート担当者顧客の問い合わせにスムーズに対応する方法
マーケティングと営業の連携強化のための認定コース中小企業の経営者マーケティングと営業の目標・リード管理・業務プロセスを連携させる方法
AEO(回答エンジン最適化)認定コースマーケティング担当者やコンテンツ担当者AI検索や回答エンジンでコンテンツを見つけてもらうためのAEOの考え方や施策
HubSpot AEO機能実践認定コースHubSpotを利用するマーケティング担当者やコンテンツ担当者HubSpotのAEO関連機能を活用してコンテンツを最適化・改善する方法

認定コースごとに対象者や学習内容が異なり、すべてのレッスンを完了したうえで、試験や必要な実践演習をクリアすると認定資格を取得できます。

また、認定コースによっては、学習コンテンツを無料で受講できても、認定資格を取得するための実践演習に特定のHubSpotプランが求められます。

例えば、HubSpotマーケティングソフトウェア認定コースでは、Marketing Hub ProfessionalまたはEnterpriseの機能を使った実践演習が必要です。

認定コースは追加・変更される可能性があるため、受講前にHubSpotアカデミー公式サイトで最新のコース内容や取得条件を確認しましょう。

HubSpotアカデミーで知識を身につけても、その内容を自社の業務フローや営業・マーケティング施策にそのまま当てはめられるとは限りません。実際の運用では、自社に合ったデータ設計や業務プロセスを検討することが大切です。

HubSpotの設定や運用方法に迷っている場合は、専門家の知見を活用する方法もあります。FLUED社は、国内でも数少ないDiamond(ダイヤモンド)パートナーです。

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HubSpotの認定資格を取得するには?

HubSpotの認定資格は、主に以下の3つのステップで取得できます。

  1. HubSpotアカデミーに登録する
  2. 取得したい認定コースを選ぶ
  3. レッスンを受講して試験や実習を完了する

それぞれの流れを順番に見ていきましょう。

1.HubSpotアカデミーに登録する

まずはHubSpotアカウントを作成し、HubSpotアカデミーにアクセスします。HubSpotアカデミーは無料で利用でき、HubSpotの有料プランを契約していない方でも多くの学習コンテンツを受講できます。

これからHubSpotを使い始める方や、まずはマーケティング・営業の知識を身につけたい方でも利用可能です。

2.取得したい認定コースを選ぶ

次に、自分の業務内容や身につけたいスキルに合った認定コースを選びます。HubSpotアカデミーには、マーケティングや営業、カスタマーサービス、HubSpot製品の活用など、さまざまな分野の認定コースが用意されています。

コースによって学習内容や受講時間、認定資格の取得条件が異なるため、受講前に詳細を確認しておきましょう。

3.レッスンを受講して試験や実習を完了する

取得したい認定コースを選んだら、コース内の動画やレッスンを受講して必要な知識を学びます。

その後、認定試験に合格すると認定資格を取得できます。コースによっては、試験に加えてHubSpot上での実践演習や課題の完了が必要です。

図解の通り、認定資格の取得は「レッスンを受講する」「認定試験に合格する」「必要に応じて実践演習を完了する」という流れで進みます。

認定資格によって必要な手順は異なるため、コースページに記載されている取得条件を確認しながら進めましょう。

認定資格によっては、試験だけでなく実践演習が必要です。受講前に「試験のみで取得できるか」「特定のHubSpotプランが必要か」まで確認しておくとスムーズです。

HubSpotアカデミーを活用するメリット

HubSpotアカデミーを活用する主なメリットは、以下の3つです。

それぞれ詳しく解説します。

社内でHubSpotの知識を標準化しやすい

HubSpotアカデミーを社内教育に活用すると、担当者ごとの知識や使い方のばらつきを抑えやすくなります。

なぜなら、共通の学習内容をもとに教育できるため、新人教育や引き継ぎのたびに一から説明する負担を減らせるからです。HubSpot公式のコンテンツを共通の教材として利用すれば、基本的な考え方や機能について共通認識を持ちやすくなります。

マーケティングや営業、カスタマーサービスなど複数の部門でHubSpotを利用している企業では、部門をまたいで基礎知識をそろえる際にも便利です。

また、新しい担当者が加わった際のオンボーディングや社内研修の教材としても活用できます。

実際のHubSpot運用に活かしやすい

HubSpotアカデミーでは、機能の操作方法だけではなく、マーケティングや営業などの業務でどのように活用するかについても学べます。

例えば、Marketing Hubの機能を覚えるだけでなく、見込み顧客の獲得や育成といった考え方とあわせて学ぶことで、それぞれの機能を利用する目的も理解しやすいです。自社で利用している機能や担当業務に関連するコンテンツを選べば、日々の運用改善にもつながります。

新しい機能を導入する際の事前学習として、活用するのもおすすめです。導入前に機能の特徴や活用方法を理解しておけば、自社の業務にどのように取り入れるかを検討しやすくなります。

HubSpotを社内で定着させる方法や、運用時によくある課題について詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご確認ください。

>>HubSpotを効果的に運用するには?よくある課題と定着のポイントを解説

スキルを客観的に証明できる

HubSpotアカデミーで認定資格を取得すると、HubSpotやマーケティング、営業などに関する知識やスキルを形として示せます。

単に「HubSpotを使える」と伝えるだけでは習熟度が分かりにくいですが、認定資格があれば、一定の知識を身につけていることを示す材料になります。

また、社外に自身のスキルを示すだけでなく、社内で担当者の習熟度を確認する際の一つの目安としても活用できる点もメリットです。

認定資格はスキルの証明には役立ちますが、実務経験そのものを保証するものではありません。資格と実際の運用経験をあわせて評価することが大切です。

HubSpotアカデミーを活用する際の注意点

HubSpotアカデミーは無料で幅広い知識を学べますが、活用する際にはいくつか注意点があります。

日本語に対応していないコンテンツもある

HubSpotアカデミーには日本語で受講できるコンテンツが多く用意されていますが、すべてが日本語に対応しているわけではありません。

テーマによっては英語のみで提供されているコースやレッスンもあります。特に最新機能や専門的な内容では、日本語版がまだ用意されていない場合もあります。

受講前に対応言語を確認し、必要に応じて英語版のコンテンツも活用しましょう。

認定資格によって取得条件が異なる

HubSpotの認定資格は、資格ごとに取得条件が異なります。認定試験への合格だけで取得できるものもあれば、試験に加えて実践演習や課題の完了が必要なものもあります。

また、一部の実践演習では、特定のHubSpot製品や有料プランの機能が必要です。

無料で学習できるからといって、すべての資格を無料で取得できるとは限りません。受講前に試験や実践演習の条件を確認しておきましょう。

認定資格には有効期限がある場合がある

HubSpotの認定資格には、有効期限が設定されているものがあります。資格によって有効期間や更新条件が異なるため、一度取得すれば永久に利用できるとは限りません。

認定資格を継続して活用したい場合は、HubSpotアカデミー上で有効期限を確認し、必要に応じて再受講や更新が不可欠です。

HubSpotでは機能やベストプラクティスが更新されるため、資格を継続して活用する場合は、定期的に学び直しましょう。

学習しただけで自社に最適な運用ができるとは限らない

HubSpotアカデミーでは、HubSpotの基本的な機能や活用方法を学べます。

ただし、自社の業務フローや組織体制に合わせた具体的な運用設計まで個別に提示してくれるわけではありません。

実際にHubSpotを導入・運用する際は、営業プロセスやデータ構造、ユーザー権限、ワークフローなどを自社の業務に合わせて設計する必要があります。

特に、マーケティング・営業・カスタマーサービスなど複数部門でHubSpotを活用する場合は、それぞれの役割分担やルールまで整理しておくことが重要です。社内だけで設計が難しい場合は、専門家に相談することも検討しましょう。

HubSpotアカデミーは「学ぶための場所」であり、自社専用の運用設計までしてくれるサービスではありません。学んだ内容をそのまま当てはめるのではなく、自社の業務フローに合わせて活用することが大切です。

HubSpotアカデミーを活用してHubSpotの運用に役立てよう

HubSpotアカデミーでは、HubSpotの操作方法だけでなく、マーケティングや営業、カスタマーサービスなど幅広い知識を学べます。レッスンやコース、認定資格を活用すれば、自分の業務や目的に合わせて学習を進めることが可能です。

一方で、HubSpotを効果的に活用するには、学んだ内容をそのまま使うのではなく、自社の営業プロセスや業務フローに合わせて設計・運用する必要があります。

特に、複数部門でHubSpotを利用する場合や、ワークフロー・権限・データ構造まで整える場合は、社内だけでは判断が難しいケースもあります。

まずはHubSpotアカデミーで基礎知識を身につけたうえで、自社に合った運用方法を検討していきましょう。

HubSpotの導入や運用方法に悩んでいる方は、専門家に相談するのもおすすめです。

FLUEDでは、HubSpotの導入支援だけでなく、既存CRMからの移行や運用設計まで一貫して支援しています。

株式会社FLUEDは、2019年からBtoBマーケティングや営業DXを専門とするHubSpot導入支援会社です。現在は、HubSpot Solutions Partner ProgramにおいてGold、Platinum、Diamond、Eliteの4段階のうち、上から2番目にあたるDiamondパートナーに認定されています。

特に、Salesforceをはじめとした既存CRMからHubSpotへの移行支援を得意としており、データ移行だけでなく、その後の運用にも対応しています。

HubSpotの導入や移行、運用方法にお悩みの方は、HubSpot相談会をご活用ください。

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松永創

FLUED CEO / 代表取締役 Hubspotシニアスペシャリスト

B2Bマーケティングエージェンシーでベンチャー企業から大手IT企業、製造業など様々なマーケティングに携わる。 HubSpotゴールドパートナーとしても認定され、サポート実績多数。WEBを中心としたオンライン施策から、インサイドセールスや展示会といったオフライン施策まで幅広く支援している。携わった企業/プロジェクトの数は500以上に及び、スピード感あふれるコンサルティングには定評がある。 B2Bマーケティング/営業DXなどのテーマを中心になど講演多數。